ここだけの話














9月28日 横山元市長の損害賠償額確定!

 北総線補助金専決処分に関する住民訴訟の最高裁判決(市敗訴)に伴う市と横山元市長損害賠償請求訴訟は、横山元市長が控訴をしなかったことから損害賠償命令判決が確定しました。その後、横山元市長が破産手続きを行い、令和元年6月26日に破産手続終結され、未回収部分に横山元市長の責任が消滅しました。
・市の請求額 2,363万2千円及び年5分の金利
・元市長の弁済額 1,059万2,211円
この専決処分の違法性が行政裁判の重要な判例となりました。

しかし、本当にこれで良かったのでしょうか?

 確かに、議会が2度否決し3回目は審議未了廃案となった北総鉄道への補助金を専決で処分し、さらに専決を不承認とした議会を無視して支払いを執行した元市長の責任は重大です。そして、裁判所が下した判決を最後まで認めない元市長の態度にも問題があります。
 しかし、私は元市長個人に全ての責任があるとは思いません。元市長の判断は違法であり許されるものではありませんが、市長を失職して一定の責任をとっています。また、元市長が公金を私的に不法取得したわけでもありません。
 一方、平成29年10月25日の臨時議会で地方裁判所から示された1,129万5,562円の和解案を否決した全議会の対応にも問題があります。この和解案には応じるべきでした。
 そして最も許せないのは、元市長に全ての責任を被せて他人事のように振舞う千葉県知事、当時の国会議員、県議そして市の幹部職員ではないでしょうか!




5月17日 まずは「議会改革」!


5月16日(木)改選後初の臨時議会が開催されました。

今回新たに正副議長を立候補制とし所信表明をすることになり、透明性が高まると期待されていました。


また、同僚議員からもこの4年間で議会も大きく変わり公正な議会になっていると聞かされていました。


ところが蓋を開けてみたら前と変わらず全てが水面下で決められており、議長、副議長、議会運営委員長といわゆる議会3役が実質同じ会派で占められるという「以前よりも酷い議会」に変質していました!

これからの4年間が思いやられます(>_<)




3月11日 
デストロイヤー

 四の字固めで力道山を苦しめ、バラエティ番組でも活躍したザ・デストロイヤーが8日になくなりました(享年88歳)。
 私が中学か高校生の頃新幹線車中でもらったサインがありました。気さくに応対してくれた人柄が偲ばれます(合掌)。






2月1日 
市議選へのチャレンジ

 4月に行われる統一地方選挙では市議選へ立候補致します。
行政のチェック機関としての議会が機能していないことなどの課題を再度払拭したいと考えています。
 4年間のブランクがあり、厳しい戦いとなりますが、しっかりと準備を進めてまいります。


2019年1月10日 
選挙

 今年の4月には統一地方選挙があります。
白井市では市長選挙、県議会選挙、市議会議員が執行されますが、現市長及び現県議は引退表明をしているところもあり、マスコミや知人からは「岩田さん、どうするの?」とよく聞かれます。
 正直なところ、白井市の課題、4年間のブランク、年齢、体力・気力等を考えると、現時点では、
市長選⇒20%
県議選⇒10%
市議選⇒70%
といったところです。
 今月中には態度を明らかにします!



2018年8月25日 
新しい目標

 先月で仕事を辞めて何をしようかなと考えていましたが、千葉ニュータウンの入居が始まって40年。今後その時建てられたマンション・団地をめぐるトラブルが多くなることが予測されます。そのために備えて、マンション管理士及び管理業務主任者の資格を取ることを新たな目標としました。
 マンション管理士の合格率は 7〜8%
 管理業務主任者の合格率は 20〜22% と決して易しくはないですが、頑張ります。

8月16日から
「日建学院」で勉強を始ています。

もちろん、これまで同様ボランティア活動にもしっかり励みます!




11月3日 
また旧民主党系分裂選挙

 先月の総選挙では野党分裂に乗じて自民党が圧勝しました。
今月26日に投開票が行われる市川市長選挙では、現市長の引退に伴い5人の新人が名乗りを上げていますが、そのうち4名が元民主党系の元衆議院議員や元県議などです。相も変わらず野党は纏まる事ができません(-.-)


10月21日 
卒業しました!

 2011年10月に入学した中央大学法学部通信教育課程ですが、先月卒業しました(^0^)/
この6年間には色々なことがありましたが、この経験を今後の活動に活かしてまいりたいと考えています。
 卒業式は来年3月25日、春入学生と一緒に行われます。







     卒業論文を公開します。   
    
「論文の概要」  卒業論文「地方自治体における長と議会の関係」









2017年8月22日 卒論合格

 5月に提出していた中央大学法学部卒業論文の合格通知が届きました。\(^o^)/

論題は   「地方自治体における長と議会の関係」
副題として  「長の専決処分はどこまで許されるのか」 という私の体験談のようなものです。
                                           (^O^)

 9月14日に卒論に対しての総合面接試問が行われ、これに合格すると晴れて卒業ということになります。

 卒業率7%という難関でしたが、6年かけてなんとか卒業できそうです。




12月20日 
今年一年を振り返って

 あとわずかで今年も終わろうとしています。
年を取ると(?)日が経つのが早くなります。

 今年改めて感じたことは、やはりリーダーの存在が大きいことです。
アメリカ、フィリピンなどのようにトップが変わると国の方向性が180度変わることも有り得ます。
また、ロシア、中国、韓国などを見てもしかりです。

 翻って地元白井市を見るとどうでしょうか?
丁度8年前の今頃、私たちの応援した市民派女性市長が誕生し、これで北総線高運賃問題を始め福祉、環境など山積している諸問題の解決が図れるものと大騒ぎしていました。

 ところが、新しいリーダーは3ヶ月もしないうちに、役所の古狸たちに言いくるめられ、市民の期待を裏切り、ついには任期半ばで辞職に追い込まれる結果となりました。

 市政改革を達成するためには、新たな救世主の出現を待つだけでいいのでしょうか?

 今年の初めには地元の道路整備をめぐって、TV・新聞・週刊誌を賑わせました。
甘利経済再生大臣は辞任に追い込まれましたが、道路は未だ開通せず、見通しすら立っていません。地元県議も関わり、ある意味少し期待を抱きましたが・・・なんの変化もありません。

 さて今年の私は、ボラ連の認知症予防「白井脳いきいき教室」、地区社協の行事を中心としたボランティア活動を行ってきました。
 また、仕事も前と同じように夜勤ですが6月から変わり、社会保険にも加入し再度厚生年金を支払っています。仕事も慣れてきたところです。

 大学の方は必要な単位はすべて取得し、来年9月の卒業を目指して卒論を執筆中です。
勤労学生の大変さを身にしみて感じています。

今年も一年有難うございました。
私、岩田のりゆきはまだ引退していません。
「捲土重来」再度市民のお役に立ちたいと切磋を続けています。

 来年も宜しくお願い致します。



11月13日 
大学の単位

昨年度(2015年10月〜2016年9月)の修得単位は12単位でした。
これまで取得した単位は以下の通りで121単位となりました。

1年次  24単位
2年次  36単位
3年次  34単位
4年次  15単位
5年次  12単位

現在卒業論文を執筆中です。 残りの10単位修得と合わせて卒論を提出し、総合面接試問に合格して今年度(2017年9月)に卒業するよう頑張ります!



4月3日 お金の話

 市町村議員年金は破綻したが、既に受給している元議員は生涯受給ができる。
約半額公的負担が入り、受給率もいいことから大変恵まれている。
受給し始めて6〜8年で自己負担額を回収できる。

 私の場合は辞職の際に一時金を受け取りました。
自己負担額の8割です。
しかし、報酬から強制的に天引きされ、10数年据え置いた自己負担の一部である一時金にも関わらず、
所得税と住民税が天引きされていました。

 その一時金は20年ぶりに買い換えた新車に消えて行きました。


3月17日 
年 金

 昨年から年金を受給している。
年金改革により、段階的に65歳からの支給となる。
私の場合は、男性は61歳からで報酬比例分(厚生年金)の約5万円。偶数月に約10万円を頂いている。
一昨年まで毎月16,000円を支払っていたことを考えると本当に助かる。
65歳からは満額の約10万円(月)を受給することになる。

 ところで、議員年金があった。
国会議員は10年間、地方議員は12年間収めると公的負担もあり、優遇されている年金だが、市町村議員年金は平成23年に破綻した。
 そりゃそうです。平成の大合併で市町村の数は半数に減少し、さらに定数削減も行われている。また、寿命も伸びたことから、支える現職議員が大幅に減少し、受け取る受給者が増え続けるわけだから持つわけがない。
 仮に今も議員年金が継続していたら、4期務めた私の場合上記の公的年金とは別に約10万円弱(月、終身)受け取れるはずであった。

都道府県議会議員年金は継続していますよ!
都道府県は合併をしておらず、定数削減もほとんどしていないので影響は少ないためです。
 

3月16日 
確定申告

 先日確定申告をした。例年E-taxでしているが、今年はマイナンバーに伴い個人番号カードがまだ届いていないため郵送した。 昨年より所得及び納税額が減少していることは当然であるが、選挙費用は必要経費として認められないのだろうか・・・(´・ω・`)
 もちろん、ポスター・選挙はがき・選挙カーなど一部公的負担はあるが、選挙事務所や団体カーなどは実費である。 人件費は全てボランティアなので計上していないが、それでもおよそ1年分の所得を費やしている。
 まぁ、新年度は大幅に住民税や国民保険税等が減少するだろうから、それで良しとしましょう・・・/(-_-)\


2月29日 
スランプ
 
 実は、大学の新学期(10月入学)に入って5ヵ月が経過したが、まだ1単位も取得していない。
科目試験も連続不合格となり、レポートも1通合格したのみ・・・
つくづく勤労学生の苦労が理解できるとともに、議員生活の恵まれていたことを痛感している。
 とは言ってもなんとかしなければ。。。
気持ちを切り替えて、目標である来年秋の卒業を目指して、なんとか持ち直します。(´・ω・`)


2月12日
 続・疑惑

         「週刊文春」2月10日発売




2月7日 様々な疑惑
 
 甘利大臣口利き贈収賄問題は「大臣辞任」で終結するのでしょうか・・・
また、秘書逮捕で決着か・・・
 この国の検察と裁判所は政権と繋がってはいないのか・・・

 地元選出の県会議員の不適切な言動が週刊誌に掲載されました。
また、URと千葉県選出の自民党議員の疑惑もどこまで解明されるのでしょうか。
 この自民党議員は現職の大臣で、地元選出の県会議員と親戚にあたります。

 政治家と業者の癒着、千葉ニュータウン事業ではこれまで数多くの事件がありました。
現在も白井市や印西市でURと土地絡みの交渉が続いていますが、間に政治家が介在していないか、
大いに疑問が残るところです。



       「週刊新潮」1月24日発売

          
          
「日刊ゲンダイ」2月5日発売


         「日刊ゲンダイ」2月6日発売



2016年1月28日 甘利大臣辞任

 甘利明経済再生大臣が秘書の監督責任を取って大臣を辞任しました。
その原因は、白井市にある薩摩興業から道路問題を巡ってURに口利きをし、その見返りに多額の賄賂を受け取ったというものです。
 神奈川県が選挙区の甘利元大臣が千葉県に後援会支部を設立することになり、その会長に就任したのが薩摩興業の社長で、2014年に行われた発会式には白井市の田中宗隆県議も参加しています。
 関係筋からの情報によると、この県議も薩摩興業から接待を受けたと言われています。


10月23日 
ダイエット維持

 先月(9月24日)に行った特定検査の結果報告書が届きました。
6月に発行した「ニュー スクウェアしろい」に報告したように、選挙中に体重が約10キロ減少し維持してきました。
特定検査結果によると、昨年と比較して、体重が9.1キロ減少しています。
腹囲は、なっ なんと! 13センチも減少していました。ヽ(´▽`)/
測定してくださった人が、首をかしげながら何度も測りなおしていました。
体調はすこぶる快調ですのでご安心ください。
そして不思議なことは、ここ数年、毎年0.1センチずつ縮んでいた身長が、0.5センチも伸びていました。
今後もこれを維持したいと考えています。


10月16日 
大学の単位

昨年度(2014年10月〜2015年9月)の修得単位は15単位でした。
選挙年であり、新しい仕事を始めた関係もあって残念ながら目標の20単位には届きませんでした。
これまで取得した単位は以下の通りで109単位となりました。

1年次  24単位
2年次  36単位
3年次  34単位
4年次  15単位

卒業までの目標を当初の6年間に戻したいと思います。
今年度で卒業要件単位(残り22単位)を修得して来年度に卒業論文と総合面接試問に合格するよう頑張ります。

前にもお伝えしましたが、卒業率7%の難関ですが、なんとしてもクリアしたいと思います。


10月1日 
近況報告

 5月から2つの仕事を掛け持ちで始めました。
一つはコンビニのバイト 22時から翌朝6時まで 週5日
もう一つは牛乳配達 週2日 でした。

しかし、体力的にもそうですが、本来の活動ができないため、牛乳配達を8月で辞めて
コンビニを 22時から翌朝9時まで 週4日 と整理をしました。

コンビニの仕事は覚えることが膨大です。
レジ打ちはもちろんのこと、納品、廃棄が一日に何度もあり、遊園地やコンサートなどのチケットから公共料金等
支払い、宅配便、コロッケやナゲットなどからおでんや中華まん、新聞に雑誌・・・
特にタバコには参りました。 250種類前後有りとてもじゃないが未だに覚えられません。

子ども世代の若い先輩に頭を下げながら教えを請うています。

深夜は一人で、トイレ掃除からゴミ出し、商品補充、揚げ物から本や新聞の返品などなんでもこなします。
弁当やパン類がよく売れますが、タバコが驚く程よく売れます。
世の中の流れや景気などがよく分かり、コンビニがなぜ定着したのかもよく分かりました。

新しい刺激を受けながら、徐々に活動を再開しています。



6月7日
 元気です。

 県議選から2ヶ月近くが経ちました。
先月末にようやく事務所等の残務整理が終わり、新しい生活を送っています。
生活を維持するためには仕事をしなければなりません。
地区社協やV連を中心としたボランティア活動を継続し、北実会などの市民運動、通信教育での学習、さらに政治活動を続けるとなると、出来る仕事は限られます。
 先月中旬から、2つの仕事を掛け持ちしながら、特にボランティア活動に力を入れています。
いずれ詳しいご報告はいたしますが、ようやく新しい生活のリズムが出来てきました。
 「捲土重来」・・・次期に備えて、耐えて出番を待つことにいたします。




2015年1月30日  
レポートが満点に\(^o^)/

2011年10月に入学して、これまでに100本近くレポートを提出していますが、今回初めて満点をとりました。
うれし〜い!
あまりにも嬉しかったので、ここに自慢します。








12月30日 場違いな「県民の集い」に参加

 12月27日、白井市文化会館中ホールで、「守ろう平和!千葉県民の集い」が開催されました。
この集会は、市と教育委員会が後援しているため、私も参考のために参加しましたが、
驚きました! 場違いの雰囲気でした。

壇上には(演壇のうしろ)巨大な日の丸が掲げてありました。
講師は政党の代表と三島由紀夫の自害に感銘を受けて自衛隊に入隊した方です。

市が後援する場合の承認基準は次のようになっています。

≪承認基準≫
 次のすべてに該当すること。
1)市の施策の推進上、明らかに有益であると認められるもの
2)団体若しくはその機関又はこれらの長が主催するもの
3)市の区域及びこれに隣接する地域において開催される等、市民の幅広い参加が期待できるもの
4)全市的な規模若し,くはこれに準ずる規模又はそれ以上の規模を有するもの
5)営利を目的としないもの
6) 政治的色彩を有しないもの(次のすべてに該当すること。)
  ・ 政治的に賛否等の議論が分かれている特定の政策を支持し、又はこれに反対する主張を行うおそれがないこと。
  ・ 特定の政治上の主義を支持しく又はこれに反対する主張を行うおそれがないこと。
  ・ 特定の候補者、政党その他の政治的団体を支持し、又はこれに反対する主張を行うおそれがないこと。
  ・ 市の政治的中立性を損なうおそれがないこと。
7)宗教的色彩を有しないもの(次のすべてに該当すること。)
  ・ 宗教の教義を広め、又は儀式行事を行うおそれがないこと。
  ・ 信者の教化育成を図るおそれがないこと。
  ・ 市の宗教的中立性を損なうおそれがないこと。 ・
8)公序良俗に反しないものその他社会的非難を受けるおそれがないもの

 私が感じたところでは、政治色はもちろんですが、宗教色(神道)もかなりありました。

 市は、この集会が、市の施策にとって明らかに有益で、市民の幅広い参加を期待でき、特定の政治上の主義主張を行わないものであったと考えているのでしょうか?

 会場の参加者は30人前後で市内からの参加者はほとんどいませんでした。


 

 






11月16日  衆議院解散へ

 19日にも(あるいは21日)衆議院が解散され、12月に総選挙が行われることになるようです。
消費増税は先送りされ、財政再建、社会保障費の確保は大丈夫でしょうか。
原発再稼働、集団的自衛権、領土問題、経済対策、沖縄基地問題など争点はたくさんありそうですが、
 そもそも解散の大義はあるのでしょうか。

 野党間で候補者を一本化し選挙区調整をする動きが有り、その後の統合も検討中との報道もあります。
選挙後の勢力図はどのように変わるのでしょうか。

 私は地方議員として応援する候補者のいないことが残念でたまりません。






10月20日 3年間での取得は94単位

1年次  24単位
2年次  36単位
3年次  34単位

卒業まで、37単位となりました。
最後に卒業論文と面接試験に合格する必要がありますが、
5年間での卒業が見えてきました。

今年度は選挙年でもあり、20単位の取得を目指しています。











 改めて、大学奮闘記を紹介します。
2011年10月に、中央大学法学部通信教育課程に正科生として
入学しました。37年ぶりの学生に戻り、夏期スクーリングでは通学
定期を利用しています。
 教育内容は通学生と同じで卒業すると法学学士の資格が得られます。
卒業率は7%とかなりハードルは高いのですが、6年以内の卒業を
目指しています。




 通信教育課程の単位取得の方法を説明します。
卒業するための要件は
1、修業年限を充たす。
2、卒業に必要な「授業科目単位」を修得する。
3、卒業に必要な「面接授業単位」を修得する。
4、卒業論文の課題科目を修得する。
  以上の4つです。

 それぞれ細かい条件や単位取得方法があるので、詳細は省きますが、単位を取得するためには、まず単位数のレポートを合格することが必要です。  レポートはすべて手書きで、各項目の課題に対して2000文字程度の論文を提出します。 たとえば法学4単位であれば、4つのレポートが合格すれば科目試験が受けられ、試験会場に出向いて合格すれば4単位が修得できるということです。 合格はレポート、科目試験とも60点以上です。

  最低131単位以上を修得すれば卒業論文提出が許可され、12,000〜24,000字の卒業論文を提出し、卒業論文を中心とした総合面接試問に合格すれば晴れて卒業となります。
 
 右のように手書きのレポートを作成して、大学に郵送します。    
  3週間前後で戻ってきます。

 下がそれに対する添削指導票です。

 A(90点以上)B(80点以上)C(70点以上)D(60点以上)E(59点以下)の
5段階の評価があり、Eの場合は不合格で再提出となります。 




 



10月1日  大学4年生になりました。
 

今日から中央大学法学部通信教育過程4年生になりました。
目標であった6年間の卒業を5年間に前倒しして再来年に予定しています。
3年次までの単位取得結果はあと1ヶ月くらいで分かります。
後日このページで報告します。


2014年 6月 ホームページリニューアル

パソコンを買い替えました。
ウインドーズXPからウインドーズ8になり、以前のHPソフトが使用できなくなったため、やむを得ず違うソフトで更新しました。

写真が移動したり、文字が揃わないなど苦戦しています。
また、無料のブロバイダーからアップロードしているため、拒否されることも多く、少し使用料を払って容量を増やすことも検討しています。

しばらくの間、ご勘弁願います・・・_(._.)_



これまでに紹介した「ここだけの話」